ごまネバ。

気付いたら仮面ライダーとキャラゲーの記事にまみれてたとても偏ったブログ。

『No Man’s Sky(ノーマンズスカイ)』俺の宇宙漂流記その2。

不定期連載プレイ日記的なモノ。
宇宙の意思に導かれ始めたようです。



公式サイト

いいからもう和ゲック語辞典とか売ってくれよ。そーやです。皆さん宇宙探索してますか。

そーやの孤独な旅はまだ始まったばかりです。



アトラスロード。




惑星SOYAを後にして、宇宙船のワープ装置「ハイパードライブ」も作ったら今度はアトラスが何やらルートを指定してきた件。このスクショだとちょっと解りづらいですが青いルートの先に「アトラスインターフェース」なんてのがありますね。

アトラスがここまで来いと言ってるので、行くことにします。



次の星系へ。




ノーマンズスカイの宇宙は星系単位で区切られています。惑星間移動は普通のブーストやパルスドライブで済みますが、星系間移動はハイパードライブを使わなければなりません。

で、そのハイパードライブは使う燃料が特殊で序盤はバカスカ手に入るものでもないので、惑星に立ち寄りながら素材を探して燃料を補充して次の星系へ……というのがこのゲームの基本サイクルの一つです。




この星系は主にヴァイキーン族が活動してるようです。今回は遺跡探索とかしなかったので詳しいことは解りませんが、見るからに強そうっつーか脳筋っぽいですね。



ぶらり惑星探訪。




ハイパードライブの燃料となる素材や高値で売れそうな素材を探して適当な惑星を探します。

なんかこの星とか遠目から見る限りは青と白で地球っぽいので試しに着陸。




実際降り立ってみたら水と岩しか無かったでござる。緑が少ない(´・ω・`)

しかも平均気温がマイナス16度とか、都会育ちのそーやには中々厳しい寒さです。




しかも嵐が来るとさらに気温が下がりマイナス80度を超えるほどに。

地球上の最低気温がマイナス70度くらいなのでそれより寒いことになりますね。どれほどの寒さなのか実感わきませんけども。

しかしノーマンズスカイの宇宙ではこんなんまだ余裕な方らしく、中にはマイナス100度を超える惑星もあるとか。エクストリーム!




素材採集もほどほどに次の惑星へ。こっちも水と岩の星ですね。そういう星系なんでしょうか。

スキャンしてみたらこの付近に高度なテクノロジーが眠ってるという廃墟があるとのことで探しに来たのですが、




水中……だと……?

早くも水中戦になるとは思いませんでした。幸い水中活動時間を伸ばすテクノロジーは持っていたので、それを作っていざ廃墟へ。




なんか腐食、というか侵食されてるんですけど。なにこれこわい。

窒息しかけながらもなんとかテクノロジーを手に入れて脱出しましたが、今後も命がけで探索するようなシーンとかあったり……するんだろうなこのゲームは(絶望)



次回はアトラスインターフェースからお送りします。多分。


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[ 2016/08/27 12:34 ] ゲーム。 | TB(0) | CM(0)
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